日本・フランス現代美術世界展(公募・推薦)
日本・フランス現代美術世界展について
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1996年以降多国籍画壇にも扉を開く公募展としてこれまでにフランスや日本、中国で開催をしてきました。
日本・フランスをはじめ世界11か国以上の現代作品が集結する会場は圧巻で、。展示総数は日本人作品、海外出品を合わせ毎年300点近くもの作品が展示されます。過去展覧会の実績はこちら
本展覧会 概要・主旨
展覧会内容:現代作品を集結した世界展。日本とフランス両画壇を核として多国籍画壇にも扉を開く。「美術による相互交流を通じて世界平和に貢献する」主旨。
- 会 期:1月頃(2011年は1月21日〜23日)
- 展覧会名:日本・フランス現代美術世界展
- 会 場:スパイラルガーデン
- 主 催:JIAS日本国際美術家協会 /欧州美術クラブ
- 共 催:新エコールドパリ浮世・絵美術家協会
- 代 表:日本側代表 会長兼運営委員長/馬郡俊文
名誉会長兼運営委員長/ジャン・マリー・ザッキ - 参加国 :日本、フランスを中心にイタリア、スペイン、アメリカ他
募集要項
●展 覧 会 形 式=公募/推薦あり
●応 募 資 格=不問 どなたでもご応募いただけます
(推薦部門は事前に作品写真要提出)
●応 募 作 品 数=国内未発表作品 1人2点まで
●テ ー マ =自由。個性的作品で東洋の内の日本という土壌に培った美の
今日的な表現が求められる
●種 別 =油彩、アクリル、テンペラ、水彩、日本画、水墨、墨象、前衛書、
版画、染色、漆画、木彫、工芸一般、手工芸他(CG。写真不可)
●サ イ ズ =平面作品(50号まで。サイズにより追加料金あり)
書/軸(外形寸法 幅×高さが100×180cm以内)
工芸、立体(幅×奥行×高さの合計が100cm以内。10kg以内)
●額 装 =キャンバスには木製の棒縁を付ける(1cm×4cm以下)
その他の平面作品には原則として木製の簡易額装備
●申込/搬入締切:2010年年11月4日(木)
審査員
- ジャン・マリ・ザッキ (本展仏側運営委員/ルサロン名誉会長)
- ロジェ・ブイヨ (フランス美術評論家)
- エルベ・ロワリエ (エコール・ポリテック教授/ルサロン運営委員)
- 馬郡 俊文 (JIAS日本国際美術家協会/欧美代表)

その他特別審査員等
※尚、本展の賞審査は展覧会会期後に決定致します
出品までの流れ
本展は公募展です。

過去の展覧会報告
- 第12回日本・フランス現代美術世界展 入賞者一覧
- 第12回 日本・フランス現代美術世界展 展覧会報告
- 第11回 日本・フランス現代美術世界展 展覧会報告
- 第11回 日本フランス現代美術世界展 開催
- 第11回 日本フランス現代美術世界展 2010 募集要項
- 第10回日本・フランス現代美術世界展 入賞者
- 第10回 日本・フランス現代美術世界展 展覧会報告
- 第10回 日本・フランス現代美術世界展 報告 - 関連イベント
- 第10回日本・フランス現代美術世界展 2009 ウェブフォトアルバム
- 第10回日本・フランス現代美術世界展 2009 開催にむけて
・第2回 日仏現代美術世界展(1999年 東京国際フォーラム)
・第1回 日仏現代美術世界展(1996年 大森ベルポートアトリウム)




















