エコール絵画研修

欧州美術クラブが企画・実施する「エコール」とは、世界のトップレベルの芸術家から直接指導を受けられる絵画研修です。

このエコール 絵画研修は、世界で活躍する外国作家、欧州美術クラブとの信頼関係で生まれた、世界に二つとない大変貴重な企画です。
もちろんプロ・アマ問わず、どなたでもご参加いただけます。油彩、アクリル、水彩、パステル等々技法は問いません。
過去においては数名のプロ作家も参加し、めざましい変貌を遂げられました。年に一度の人気で質の高い絵画研修です。

  • エコール絵画研修の目的
  • 最新のエコール絵画研修情報
  • 講師紹介
  • 歴史
  • 過去の参加者の声
  • よくあるご質問

エコール絵画研修の目的

エコール絵画研修
エコール絵画研修

このエコール 絵画研修の目的は、プロ、アマを問わず技術の向上を目指していただく事は勿論、フランス一流プロの技術を会得していただく事です。
一流の作家を講師として迎え、自身の作品を見ていただく事で表現と技法の幅がより豊かに広がります。また、海外で活躍する芸術家の暮らしを肌で感じ、創作に対する姿勢を学ぶ事は、今後の作品を創るヒントを見出す事もあるでしょう。
そして、共に学ぶ他の作家様との交流の中でお互いに刺激し合える事も多いかと存じます。

ご自身の創作についてまた新たな方向を見出すきっかけをつかみたいとお考えの方は、研修に参加されることをぜひご検討ください。

最新のエコール絵画研修について

応募締切
2015/11/18(水)まで
エコール絵画研修の規約・資料を請求する
2016フランス絵画研修「フランス・エコール」~ザッキとロワリエと描く 王家の町 サンリス~
この絵画研修の主たる目的は、プロ・アマを問わず、技術の向上を目指すことは勿論、フランス一流のプロの技術を会得して真のプロになって頂くことです。また、一流画家である丁寧な指導のもと、その精神を直に感じるチャンスです。

※2016年6月に開催予定していた「フランス・エコール」は現地都合により、止む無く中止となりました。
なお、2017年度は現在企画中です。詳細が決定次第、告知を予定しています。
研修名フランス・エコール2016 ~ザッキとロワリエと描く 王家の町 サンリス~
コース[成田空港集合・解散のAコース]、[現地ホテル集合・解散のBコース]の2タイプからお選び頂けます。
【Aコース】出発日2016年5月11日(水)/帰国日5月19日(木)(7泊9日)
【Bコース】現地ホテル集合2016年5月11日(水)/解散5月18日(水)(7泊8日)
研修資格画家及びその同伴者(プロ、アマは問いません)。どなたでもご参加いただけます。
講師ジャン・マリ・ザッキ氏、エルベ・ロワリエ氏
※下記プロフィールご参照ください
定員10名(最小催行人数: 7名)
滞在先サンリス ホテル(詳細は規約にて)
開催地について「二千年の歴史をとどめた路地で、中世の色彩を思う」
〜サンリスについて〜

サンリスはパリから北へ42kmほど離れたオワーズ県ピカルディー地方にある、中世の街並みを残す美しい街です。

その類まれな建築的・文化的遺産を要する歴史保護地区は、特に映画人に愛されており、ジャック・ドゥミ『ロバと王女』、パトリス・ルコント『髪結いの亭主』、 パトリス・シェルロー『王妃マルゴ』、マルタン・プロヴォスト『セラフィーヌの庭』等、数々の映画の舞台としても知られています。

3世紀にローマ人たちが身を守るためにこの地に建設した城壁は、そのほとんどが今も残されています。また、ピカルディー地方の中でもユニークな、1世紀に建設されたガロ=ローマ時代のアリーナ(円形闘技場跡)も残っています。

ガロ=ローマ時代の城壁に囲まれ、絵画的な路地が広がります。987年に当時この地を領有していたユーグ・カペーがフランス王となってからは、歴代の王族が滞在するようになり、その城の名残も見ることができます。

13世紀から16世紀にフィリップ2世(尊厳王)の統治下において建設されたとされる中世の要塞も見所の一つです。そこからノネット川沿いの街の周辺を歩いたり、多彩な花々や動物類が見られる自然公園で、気持ちの良い水辺の散策も楽しめるでしょう。

17世紀から18世紀には、街の名士達が壮大な玄関飾りを要する素晴らしい館を建設するようになります。
13世紀建設のデュフレンヌ・ド・サン・ルー館は第一次世界大戦中の1916年から1918年の間、当時の連合軍最高司令官であったフォッシュ元帥が滞在し、休戦条約の準備をした場所でもあります。
その他詳細は規約をご覧ください
  • 中世の歴史を留めた美しい街並みのサンリス

    中世の歴史を留めた美しい街並みのサンリス

  • 研修はそれぞれが描きたい対象を探すところからはじまります

    研修はそれぞれが描きたい対象を探すところからはじまります

  • 一流の講師から直接きめ細かいアドバイスが受けらます

    一流の講師から直接きめ細かいアドバイスが受けらます

  • 研修最終日にはすべての作品寸評があります

    研修最終日にはすべての作品寸評があります

講師紹介
ザッキ Jean-Marie ZACCHI
謙虚で律儀、誠実な彼の類い稀な人間性が、彼の作品の光とマチエールに反映されている
- ギャラリー・ダモンより

パリ モダンアート高等美術学校卒業。1963年、19才でル・サロンに入選し、画家としてのキャリアをスタートさせる。
1991年にはフランス芸術家協会(ル・サロン)会長に任命される。1994年より名誉会長に就任。現在もフランス主要サロン、欧美関係展に毎年出品し、フランス画壇の第一線で活躍する。
その文化的功績が認められフランスの最高勲章であるレジオン・ドヌール勲章を受章。その活動の幅はフランス国内にとどまらず、アメリカ、日本、韓国をはじめ海外でも高い評価を受けている。
また、その技巧や知識を伝える活動にも熱心で、フランス国内外の文化機関や教育機関において、研修等も積極的に行っている。

ロワリエ Hervé LOILIER
ヒューマニズムを追究する色彩画家である彼のどの作品においても、見事に共存し合う色のハーモニーが心に残る
- テレグラム紙

1948年、パリ生まれ。
1973年より2013年までエコール・ポリテクニック(理工科学校、仏国防省所属のグランゼコール)の芸術科で教鞭をとり、芸術科副学長も務める。
その間も常にパリ郊外のアトリエにて制作活動を続けており、2014年現在は作家活動に専念し、コンパレゾン、サロン・ドトーヌをはじめとする主要サロンや、国内外各地で個展を開催し高い評価を得ている。また、美術評論家としても多くの賞を受賞しており、原始から現代までの美術の流れと定義を体系的にまとめた『Histoire de l'Art』の著者としても知られ、その他イタリアルネサンス美術に関する出版がある。
フランス教育功労章(パルム・アカデミック)オフィシエ。フランス芸術文化勲章シュバリエ、サロン・ビオレ名誉会長、サロン・ドトーヌ会員、JIAS名誉顧問 他

開催年により詳細が異なります。まずは規約をご参照ください。

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歴史

アンビーユ・エコール
アンビーユ・エコール

アンビーユエコールとは、2009年まで欧州美術クラブが30年来催行してきたポール・アンビーユ氏による絵画研修。"アンビーユ・エコール"ル・サロン名誉会長のポール・アンビーユ氏にフランスで指導を受けられた、質の高い絵画研修。アンビーユ氏に芸術家の生き様を教わった方も多い貴重なエコールでしたが、アンビーユ氏のご逝去に伴い本研修は終了いたしました。大勢の日本人作家の皆様にそそがれた情熱には感謝しきれません。ご参加くださった作家の皆様、ありがとうございました。心よりアンビーユ氏のご冥福をお祈りいたします。

ザッキ・エコール
ザッキ・エコール

日本にいながらにして、ル・サロン名誉会長のジャン・マリ・ザッキ氏の指導を受けられる研修、不定期で数年毎に行われたデモンストレーションやコンポジションの基本、色彩感覚等を身に付けられます。フランス画壇で活躍するプロ作家のエスプリを実感できる貴重なチャンスです。
(現在予定はありません)

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参加者の声

この地に情熱を注いだ多くの画家達に思いを馳せながら、自身も描く喜びを心より噛みしめました。
S.E様より(女性)2014年フランス・エコール(パリ)に参加
パリは私にとって憧れの街であり、小粋なカフェや荘厳な教会、穏やかに流れるセーヌ川など、魅力的なモチーフに溢れていました。この地に情熱を注いだ多くの画家たちに思いを馳せながら、自身も描く喜びを心より噛みしめました。魔法のように色を自在に操るザッキ、ロワリエ両氏の熱心なご指導や参加者の皆様との心安らぐ交流が、このエコールをかけがえのないものにしてくれました。また最後まで懇切丁寧にサポートをして下さったスタッフには心より感謝をしております。
ご一緒したメンバーの方々の高度のテクニックと作画に対する前向きな姿勢を眼のあたりにし、おおいに刺激になり、エコールの意義と目的がここにあると確信した研修でした。
B.T様より(男性)2013年フランス・エコール(ヴィルノクスス)に参加
シャンパーニュ地方・ヴィルノクス市にて開催された研修は、ジャン・マリ・ザッキ&ロワリエ両画伯による懇切丁寧で心温まる指導により、文字通り朝から深夜まで終止象族的な雰囲気の中で行われました。見渡す限りの葡萄畑、モチーフに事欠かない環境に身を置く事の幸せを感じつつ、十二分に絵画三昧に浸る事が出来た11日間でした。特に最終日は、サン・ジャック教会にて作品展示と併せて地元の方々が催してくれた交流パーティーは誠に意義深いものでした。講師の両画伯の熱心さに感激するとともに、ご一緒したメンバーの方々の高度のテクニックと作画に対する前向きな姿勢を眼のあたりにし、おおいに刺激になり、エコールの意義と目的がここにあると確信した研修でした。
美術館さながらのアトリエに歓声を上げたり、山のようなお仕事に我が身の不勉強ぶりを反省したりと…別のところで大変に得るところの多いエコールでした。
U.K様(女性)2012年ヴァンヌ・エコールに参加
パリから西へバスで6時間、ヴァンヌは木組みの家々が、かしいだ体を支え合っているようなたたずまいの街でした。講師の先生方は、ある時はともに描き、ある時は荷物番を引き受けと、私たちを仲間のように受け入れてくださり、その温かさに感激した事でした。美術館さながらのアトリエに歓声を上げたり、山のようなお仕事に我が身の不勉強ぶりを反省したりと、雨で油彩はあまり描けませんでしたが、別のところで大変に得るところの多いエコールでした。ひたすら対象を見据えて、こつこつと描かれるジャン先生。メイド・イン・ジャパンの筆ペンを鮮やかに滑らせて、参加者のデッサンを仕上げられるピロルジュ先生。お別れの日、ジャン先生からは、旅先での労作を。ピロルジュ先生からは、デッサンと奥様と共作の絵本をいただき、感激、また感激という状態でした。よい出会いを提供してくださって、有り難うございました。
ナイフでの技法・筆を置くタイミング、30秒で描く遠近法などなど、先生方から丁寧にアドバイスをいただいた。
K.K様より(女性)2011年フランス・エコール(モレ・シュル・ロワン)に参加
緑豊かな五月、シスレーが愛したモレ・シュル・ロワンで「ザッキとロワリエに 学ぶ研修」が行われた。回りの木々を映して光ゆらめくロワン川、中世に建てられた城塞、教会、水車小屋、街並などどこを歩いてもそのままに残されていた。ナイフでの技法・筆を置くタイミング、30秒で描く遠近法などなど、先生方から丁寧にアドバイスをいただいた。又研修途中でのバルビゾン村、ミレーのアトリエ、オルセー美術館見学等短い期間でしたが素晴らしい所での実り多い貴重な体験でした。
いただいた寸評の最後に「日本文化の伝統的色価と西洋の造形家の作風とを結び付ける事を学んだ」との言葉をいただき、これには涙がこぼれるほどの喜びを与えてくださいました。
Y.U様より(女性)2006年アンビーユ・エコール(クレルモン)に参加
アンビーユ先生のお庭のなんとも言えない優美なバラの花とアニエツのホテルのガラス戸越しに毎朝眺めていた白いカラーの花を今、いろいろと描いてみています。(中略)3週間フランスで勉強をするのには、それなりの覚悟がいりましたが、いただいた寸評の最後に「日本文化の伝統的色価と西洋の造形家の作風とを結び付ける事を学んだ」との言葉をいただき、これには涙がこぼれるほどの喜びを与えてくださいました。
対象を観察する大切さを身に付けて、自分らしい絵を描いていきたいと思う昨今です。
Y.S様より(女性)2006年アンビーユ・エコール(クレルモン)に参加
「油彩の原点自然の神秘を観察し、素描し続ける」アンビーユはこの言葉をその指導の中で実践してみせた。年齢差こそあれ絵を描くという目的で集まった皆様と食事やショッピングも楽しくし、あっという間の3週間でした。個室で夜は自由に過ごし自分の描きたいモチーフに思う存分取り組めます。帰国後届く「講評」も、少しくすぐったい楽しみです。対象を観察する大切さを身に付けて、自分らしい絵を描いていきたいと思う昨今です。
1度だけの贅沢、と参加したエコールであったが、その魅力に取り付かれ、今年で3度目の参加となった。
A.S様より(女性)2006年アンビーユ・エコール(クレルモン)に参加
2006年の5月29日から6月18日の3週間、フランスはクレルモンに於いて、ポール・アンビーユ氏のもと絵画研修が行われた。思えば2年前、1度だけの贅沢、と参加したエコールであったが、その魅力に取り付かれ、今年で3度目の参加となった。(中略)アンビーユ氏が、まるで生まれ変わったようにエネルギーに満ちたデモンストレーションを披露してくださった。毎回、自分の制作の中に新しい発見があり、アンビーユ氏の衰えぬ絵画への情熱に感化されて、初心に帰る事が出来る。絵画に魅せられた同志のような人々と、初夏の心地良い空気のもと制作に勤しみ、語らい、美食に舌鼓を打ち…これほどの贅沢が他にあるだろうか?このような機会を与えられた事に感謝したい。
先生のデモンストレーションと数々の技法に、私達"画学生"は、わくわくして見入ったのだった。
K.U様より(女性)2007年アンビーユ・エコール(アレット)に参加
4年ぶりのアレット。
アンビーユ邸の壁には、若い日の先生とビュッフェの絵が変わらず掛かっていた。過ぎた時を思い、今ここにいられる事の有り難さを思い、この前もそう思ったと気が付く。先生のデモンストレーションは、一見弘法筆を択ばず、絵の具も択ばず、パレットも択ばずで、危険な色と教わったプレシアンブルーが多用されるし、はじめはびっくりした。今回は進行途中でしぶきをかける技法に加えて、しわくちゃの紙を押し付けてマチエールを作る技法も見せていただいた。私達"画学生"は、わくわくして見入ったのだった。
日差しが強く真っ黒になるまで日に焼けながら絵画制作に没頭したのは小学生以来久しぶりでした。
K.I様より(男性)2007年アンビーユ・エコール(アレット)に参加
アレットでの20日間は貴重な体験でした。
山、山、牛、川、山…。日差しが強く真っ黒になるまで日に焼けながら絵画制作に没頭したのは小学生以来久しぶりでした。毎日アンビーユ先生がとても親切に指導してくださいました。そして毎日いろいろな体験をし、たまには携帯のない生活もいいなあと思いました。なんとツールドフランスが目の前を通り感激しました!ズッキーニの肉詰め料理がとても美味しかった。もしまた機会があれば是非行きたいです!
師から仕込まれた技の麹をいかに自分の体内で発酵熟成、大成させ得るかは、本人の感性と努力によるものと信じつつ絵筆を握るこの頃である。
H.M様より(男性)2008年アンビーユ・エコール(クレルモン)に参加
ぬけるようなイルド・フランスの紺碧の空の下、アンビーユ先生、ポレットさんの笑顔に接し、日常の蟠りが一気に払拭するのを見た。先生の教えは年々細部に渡るアドバイスとなる感を受ける。窓の数、教会の尖塔の暈し(ぼかし)等。それを阿吽で理解出来る充実感を味わい、喜びを禁じ得ない。師から仕込まれた技の麹をいかに自分の体内で発酵熟成、大成させ得るかは、本人の感性と努力によるものと信じつつ絵筆を握るこの頃である。
エコールについてよくあるご質問をまとめました
研修地はどんな所ですか?
開催地によって異なりますが、主に画家にとって魅力的な場所から選ばれます。2015年の研修地フランスの「シャルトル」の場合は、パリから80kmほどの町です。ノートルダム大聖堂(シャルトル大聖堂)はユネスコ世界遺産登録されており、小さな町の中に中世紀の石造りの家とルネサンス期の木骨造りのカラフルな家々が混在し、中世の趣を残した街並や、町中を流れるウール川沿いの自然はのどかで美しく、思わず筆をとりたくなる風景が広がります。
どのような研修をするのでしょうか?
参加されるメンバー、講師により内容は異なります。
2015年の場合ですと、講師にザッキ氏、ロワリエ氏をお迎えし、直接指導を受けながら、各自自由に制作に励みます。どこで何を描くかは作家様自身によってお考えいただけます。研修中、講師との芸術を通し存分に交流、研修最終日には寸評会を行います。
初めての海外で不安です。フランス語も全く出来ません。
研修には2コースございます。Aコースはフランス語を話す欧州美術クラブスタッフが成田空港からご一緒します。研修中も常に同行し、通訳いたします。Bコースは現地ホテルでの合流になります。研修中のお困りの事はフランス語のわかるスタッフに相談いただけます。
私は普段油絵ではないのですが、大丈夫でしょうか?
研修先は海外でもありますし、種別や何を使って描くかは問いません。アクリル、水彩、パステル等、普段お使いの技法でお描きください。
研修期間中には、どのようなサイズで何枚制作するのですか?
各自の制作ペースや描く材料にもよりますが、例えば6~8号を中心に3号~10号位まで同じサイズを2枚で計4枚程度です。同じサイズだと、キャンバスが乾いている時にクリップ止めが出来るので便利です。
キャンバスを持参する場合、下塗りは必要ですか?
普段下塗りをされている場合は、事前に準備してください。普段されていない場合は必要ありません。
普段は抽象を描いています。研修では具象の方が良いのでしょうか?
エコールでは具象を基本とし制作される事をおすすめします。今後の抽象表現の飛躍につながる事を期待します。
画材がスーツケースに入りきらないのですが?
事前に欧美で画材をお預かりし別送いたします(お一人様5kgまで)。オイル・フキサチーフは、別送や機内持ち込みが出来ないので事前に必要可否を伺い、現地で用意します。イーゼルは欧美でご用意いたします。
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